
解約
0件
創業以来、
100名以上のお客様で。
最大規模
0名
1社の規模。いまも継続中。
平均納期
0.0営業日
給与計算。担当者に依存しない体制。
ISSUES
事業成長による業務逼迫で、IPO準備がスケジュール通りに進まない
人の急増で通常業務が増えて処理しきれない。さらに新たな規程の追加が間に合わない。
出店加速による人員増加で手続き処理と給与計算が破綻寸前
従業員の急増により、手続き漏れや遅れが頻発。給与計算も遅延とミスが増加。
「あの人」がいないと回らない
業務が属人化していて、特定の人の病欠や退職で1ヶ月の業務が回しきれない。
残業が増加し続けていて従業員の不満が拡大
管理部門の業務量、業務の種類が増える一方で、体制構築が追いつかず残業でなんとかしている。そのため従業員から不満が噴出。
M&Aを積極展開していて、労務業務の統合ができず業務が逼迫
M&Aを進める中で、M&A先の労務ルールが自社と違い、二重、三重のルールが発生してしまっている。
システムがパフォーマンスしてない
導入済みのシステムが現状と合っていない。それが故にパフォーマンスしてない。
提供価値
安定したアウトカムを出し続ける、快適なバックオフィス体制。速度も、品質も。それがあるから経営は、成長そのものに集中できる。
なぜ、それができるのか
会社が成長すると、人数も、雇用形態も、組織も変わり続けます。どんなに良い仕組みも、入れた瞬間から古くなっていく——だから「一度整える」だけでは、足腰は必ず置いていかれます。
業務改善に、強いから
社労士の枠に収まらず、バックオフィスの「あるべき形」を設計し、仕組みの実装まで持っていく。この改善の実行力が、HR.Aの本質的な強みです。
改善を、続けられるから
定期ミーティングで課題を明らかにし、改善する——この地道な繰り返しを、愚直にやり続ける胆力。そして、形を変えて現れる課題を受け止める専門性(労務・システム・DX)。お客様の業務だけでなく、HR.A自身の業務も、提供価値を安定して届けるために改善し続けています(記録は改善ブログで公開中)。
SERVICE
成長企業が「事業成長」だけに集中できる環境を、まるごと整えて、動かし続ける。HR.Aが提供するのは、この1パッケージだけです。
初期改善・DX
バックオフィスの骨格を整え、業務をシステムに乗せる。まず最初に、ここを固めます。
アウトソーシング
給与計算・手続きを任せる
顧問契約
いつでも相談できる
運用改善
改善し続ける=ここが核
3つは契約後ずっと並行で回り続けます。中でも運用改善を止めないことが、成長に追従し続ける鍵です。
この1パッケージを回し続けることで、
お客様は事業成長だけに集中できる。
WHY HR.A
「うちでは無理」と、言われない
大規模・複雑なルール・IPO準備でも引き受ける。最大4,000名規模を継続受託。
間違えない。遅れない。
4,000名規模を3.5営業日で納品、ミスは年2件。正確さと納期で応える。
成長しても、崩れない
改善し続け、体制がFITし続ける。創業以来、100名以上のお客様の解約ゼロ。

CLIENTS
規模もフェーズも異なるお客様と、全社共通の1パッケージ(初期改善+給与計算・手続き・顧問・運用改善)で。「納品して終わり」がないのが、私たちの実績のかたちです。
外食(居酒屋チェーン)
継続中350名→4,000名
任された時
急成長に労務体制が追いつかず、社内だけでは回せない状態
現在
8年間の急成長に追従。現在は、月に500〜600名の新規入社があるバックオフィスを支援
建築系スタートアップ
継続中約130名
任された時
労務担当者の退職が続き、社内に業務を把握している人がいない。運用が回らない状態だった
現在
給与計算業務を標準化し、人の出入りがあっても安定して回る体制を構築。今も改善と保守を続けている
飲食(居酒屋チェーン)
継続中約600名
任された時
経理担当者が労務を兼務していたが、人員増加に業務が追いつかず、コンプライアンスも保てない状態
現在
給与計算と手続き業務を改善し、HR.Aへスムーズに移管。成長についていけるバックオフィスを維持している
IT(AI SaaS)
継続中約45名
任された時
前任の社労士は給与計算のミスが多く、アドバイスも受け身。IPO準備を進めるうえで不安があった
現在
給与計算まわりの業務を改善し、ミスを削減。定期訪問とチャットで、労務の相談にもスムーズに対応
IT(メディア)
継続中約280名
任された時
前任の社労士は対応が遅く、給与計算のミスも多い。希望の納期に間に合わず、コンプライアンスも改善できない状態
現在
業務を改善し、給与計算のミスを削減。希望の納期どおりに納品し、コンプライアンスの要件もクリア
航空系スタートアップ
継続中約40名
任された時
従業員数が急激に増える見込み。急成長に耐えられる労務体制の基盤を、一緒に作るパートナーを探していた
現在
拡大に耐える労務体制のための業務設計とシステムを導入。会社の変化に合わせて、今も改善を続けている
KAIZEN BLOG
会社まるごとの大きな改善から、SaaSの設定1つ・作業ひとつの小さな工夫まで。お客様の現場と、私たち自身の業務を、同じ熱量で改善し続けています。

私たちについて
関わる全員の「苦」を減らし
良い循環を保ち続ける
なぜ、社会保険労務士法人がサービスを一つに絞っているのか。なぜ、業務改善とAIにここまでこだわるのか。——その理由は、すべて私たちの「考え方」にあります。
一緒に、日本トップのIPO労務をつくる仲間を探しています。